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  <title>僕たちのゲームの話をしよう。</title>
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  <description>ゲーム(主にアナログ)について、心に浮かぶよしなしごとをそこはかとなく書き付くる。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>僕たちの正体隠匿ゲームの話をしよう。</title>
    <description>
    <![CDATA[自分の正体を隠しながら遊ぶ、俗に言う正体隠匿系のゲームも好きなんです。<br />
<br />
最初に興味を持ったのは、おなじみ人狼です。その当時、プレイしたことはなかったんですが、ブラフを仕掛けたときの緊張感、想像しただけで面白いんだろうなと。<br />
子供の頃から、自分の保身のためなら平気で嘘をつく私にとって、ぴったりなゲームだと思ってました。プレイするまでは。<br />
<br />
実際にプレイして、人狼になった時は心臓がバクバク。嘘をつくにも破綻しないようにしなければと考えれば考えるほど、何を言えば良いか分からず、黙りっぱなし。相手の揺さぶりに動揺し、人狼に不利になることばっかり言う。<br />
<br />
分かりました。自分は「正体隠匿系は好きだけど苦手」なんだと。<br />
<br />
いつか得意になる日が来るのでしょうか。そのためには場数が大事だと言われますが、自分が役職になったときの緊張感にはなかなか慣れません。<br />
<br />
もうこれは遠くから眺めてるのが一番なんじゃないかと思いました。でもやりたい。やりたくない。どっちなんだい。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>アナログゲーム</category>
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    <pubDate>Thu, 28 Jul 2016 03:40:54 GMT</pubDate>
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    <title>僕たちのアマゾンの話をしよう。</title>
    <description>
    <![CDATA[日本で買うよりも安かったり、日本では売ってないゲームがあれば、迷わず海外のアマゾンを使うのです。<br />
と言っても、イタリアアマゾンとアメリカアマゾンしか使ったことはありません。<br />
イタリアアマゾンでも、ドイツのボードゲームが結構売ってたりするので、要チェックです。<br />
フランスアマゾンは買ったことがないですが、送料が安かったような気がします。<br />
<br />
で、最近アメリカアマゾンで買い物をしたのですが、注文したものと全く違うゲームが入っていました。<br />
注文したものというのは発送はアマゾンがするけど、販売は別の店っていう形態の商品だったんですが、勝手に予想。<br />
<br />
発送時、商品が倉庫にない<br />
&darr;<br />
「仕方ない。とりあえずこいつでも入れとくか。同じ店が販売してる奴だし」<br />
&darr;<br />
今に至る<br />
<br />
ていう感じなんじゃないかと。注文したものは今は売り切れてるので。<br />
はてさて、初めての返品作業となりましたとさ。とっぴんぱらりのぷぅ。]]>
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    <category>つぶやき</category>
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    <pubDate>Thu, 07 Jul 2016 05:57:00 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>僕たちのドラフトゲームの話をしよう。</title>
    <description>
    <![CDATA[ドラフトゲームがね、好きなんです。<br />
<br />
ゲーム会の最後の方、そんなに長い時間するつもりはないってときに、つい提案してしまうのが世界の七不思議。<br />
<br />
ギンコポリスも面白かった(ドラフトゲームと読んでいいのか分からないけど)。<br />
<br />
イゾルデも欲しい。<br />
<br />
自分でカードを選んで取っていくってのが、運でもなく、理詰めでもなく、ちょうどいい塩梅で頭を使ってる感じがして好きなのかもしれない。<br />
<br />
(うーん、このカード欲しいけど、これを取ったらあれを相手に渡さなきゃいけないなぁ。まぁいいか。はい、次は&hellip;。げっ、俺はいらないけどこのカードを次に回したらまずい&hellip;。どうする？どうする？俺？)(オダギリジョー風)<br />
みたいなジレンマがドラフトゲームの醍醐味ですよね。<br />
<br />
と、書いといてドラフトゲームをたくさんやってるわけではないことに気付いた。ギャフン。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>アナログゲーム</category>
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    <pubDate>Thu, 04 Feb 2016 15:16:24 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>僕たちのカクテルゲームズの話をしよう。</title>
    <description>
    <![CDATA[諸君、私はカクテルゲームズが好きだ。<br />
<br />
ブラフパーティが好きだ。<br />
フォトパーティが好きだ。<br />
リズム＆ボールが好きだ。<br />
オウガボウガが好きだ。<br />
<br />
ブラフパーティの突拍子もない行動が好きだ。持ってないが。<br />
フォトパーティの必死になっている姿が好きだ。これは持っている。<br />
リズム＆ボールのテンポが上がっていった時のドタバタ感が好きだ。これも持っている。<br />
オウガボウガのバカらしい原始人語が好きだ。これは持ってない。<br />
<br />
ボードゲームを「子どもと遊ぶためのツール」として買い始めたので、パーティーゲームがメインであるカクテルゲームズのラインナップは私には垂涎ものである。<br />
<br />
<br />
例としてフォトパーティ。<br />
カメラのセルフタイマー機能を使うゲームなのだが、引いたカードに書かれたお題の通り、写真に写っていれば点数がもらえる。<br />
「地面に足が着いていなければ1点」と書かれたカードを引いたとしよう。ある者はずっとジャンプし続け、ある者は心でじっと数を数え、シャッターが切られると思った瞬間にジャンプする。この動作が滑稽で笑える。そして、写真に写ったできてない人たちを見てまた笑う。盛り上がらない訳がないのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
ブラフパーティもまた良い。カードに書かれた3つの行動を実施して、指摘されなければ得点となるゲームだが、プレイ人数は50人までできて、しかも何か別のことをしながらでもプレイできるのだから素晴らしい。結婚式の2次会などでできないだろうか。<br />
<br />
<br />
他にも色々あるが、値段がお手頃なのも良い。一家に一つはカクテルゲームズ製品と言っても過言ではない。<br />
<br />
<br />
諸君、私はパーティゲームを、アホみたいなパーティゲームを望んでいる。<br />
君たちは何を望む？<br />
<br />
「パーティゲーム！パーティゲーム！パーティゲーム！」<br />
<br />
よろしい。ならばブラフパーティだ。]]>
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    <category>アナログゲーム</category>
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    <pubDate>Tue, 12 Jan 2016 04:00:03 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>僕たちのボードゲームの話をしよう。</title>
    <description>
    <![CDATA[「断絶をね、なくしたいんです」<br />
サンボマスターの山口隆は、対談集「叱り叱られ」の冒頭にこう記した。<br />
世の中には2種類の人間しかいない。<br />
「ボードゲームで遊ぶ人間」と、「ボードゲームで遊ばない人間」。<br />
この2種類の人間の間に広がる溝は、果たして広いのだろうか。狭いのだろうか。<br />
広いのであれば、その溝を少しでも狭くしたい。狭いのであれば、その溝を埋めてあげて、自由な往来ができるようにしたい。<br />
<br />
&hellip;&hellip;なんて堅苦しいことを言いましたが、本当は最近のボードゲームの対談本やインタビュー本の出版、ボドがたりというイベント開催などといった、ボードゲームについて話す、あるいは文章化されることについて、非常に羨ましくなったので、この場を使ってただただ思ったことを書き連ねようかと思います。]]>
    </description>
    <category>アナログゲーム</category>
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    <pubDate>Fri, 08 Jan 2016 12:39:13 GMT</pubDate>
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